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「微細・微小・超精密加工技術」と「大型加工技術」との融和を目指す 大阪製作所
お問い合わせ資料 アルミ・ステンレス精密部品加工の



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年月日 お問い合わせ件数 平均アクセス数 もっともアクセスの多かった日 ALEXAランキング
2002年10月 33件
2002年 9月 15件
2002年 8月 22件 218/日  170590位  (8月31日)
2002年 7月 24件 240/日
2002年 6月 17件 250/日
2002年 5月 29件 415/日 2002/5/13   722リクエスト
2002年 4月 23件 224/日 2002/4/ 1   417リクエスト
2002年 3月 21件 240/日 2002/3/20   337リクエスト
2002年 2月 22件 190/日
2002年 1月 33件 140/日
2001年12月 21件 134/日
2001年11月 30件 133/日
2001年10月 28件
2001年 9月 28件 141/日
2001年 8月 24件 143/日 このアクセスログはウルトラランキングリサーチ(主催運営は、(株)日本ビジネスデータープロセシングセンター) に基づくものです

今まで有った公開可能なお問い合わせ

Q:MD処理ってどんな処理ですか?

A:弊社のMD処理は、キーとなる一つの「技術」が有ります。
 (すいません。企業秘密のため詳細は書けません)

そのキーとなる技術に、各種の研磨方法を組み合わせたり、また、弊社の得意とするところである精密切削加工を組み合わせる事で従来に無いバリ取りを実現したモノです。

ご存知のように、どんなバリでも取れる「万能のバリ取り」は存在しません大きなバリが発生するときは、機械加工から考えないとダメですし、大きなバリを取るシステムは形状さえも変えてしまいます。

反対に微細なバリ取りをしようとすると、大きなバリはまったく除去できません。

外面のバリは比較的簡単に取れても、小さな内側のねじの様なモノのバリを取ろうとすると、非常に困難です。

いろいろなバリ取りを組み合わせることで、本当に満足の行くバリ取りが実現されます。

弊社のMD(マイクロデバーリング)処理は、精密な機械加工と各種バリ取り方法を組み合わせて行われます。

最近では、3次元形状金型部品の微細なバリ取りの試作を行いました。
これも複数の処理方法を組み合わせる事で、初めの比較的大きなバリを取りつつエッジ部分をダレさせないでバリをほぼ完全に取りました。

何か、案件有りましたら
一度是非ご相談下さい